
脳をきたえる「じゃれつき遊び」―はじめて出会う育児シリーズ 3~6歳 キレない子ども 集中力のある子どもに育つ |井上 高光 /正木 健雄 /野尻 ヒデ
脳をきたえる「じゃれつき遊び」―はじめて出会う育児シリーズ 3~6歳 キレない子ども 集中力のある子どもに育つ井上 高光 /正木 健雄 /野尻 ヒデ
小学館 刊
発売日 2004-07
オススメ度:★★★★★
子供と遊ぶのが楽しくなります!! 2005-01-03
この本に紹介されている遊びをすると子供がとっても喜びます。
親とスキンシップができる遊びばかりなので子供は本当に楽しそうで、この遊びを実践するようになってから子供の心が安定しているようにも感じます。
私の家では休日にはパパも含め家族で、本当にお腹の底から笑いながら実践してます。親も一緒に楽しんでできる遊びが満載だと思いますよ。
難しい事ではないです 2004-09-05
じゃれつき遊び!?って思われるかも知れませんが、この本を読めば必要性を感じるし、すぐに実践したくなります。
子どもの健康の為に、何が大切か?栃木県のさつき幼児園で、
四半世紀の間「じゃれつき遊び」とは何かを、問いつづけながら実践しこの本が出来上った様です。
じゃれつき遊びをしていると、子どもの目がキラリと光る!!そんな言葉に心惹かれ、家でも毎日トライしてます。
具体的なじゃれつき遊びの例も載っています。
3~6歳となっていますが、小学生のお子さんだって楽しめます。。。
というか是非、学校でも取り入れて欲しいと思いました。
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